アウトプット例
- 採用ページ用の社員ポートレートと紹介動画
- 商品パッケージとパンフレット一式
- キャンペーン用ポスター・SNS素材・短尺動画
デザイン・製作 / web運用 / ITコンサルティング・サポート / AIコンテンツ開発 の4領域。
大手代理店が見積もりを書いている間に、初稿を出せます。代表が直接手を動かす一人親方体制で、初動の早さ・スケジュールの柔軟性・予算の都合のつきやすさを担保しています。代表自身がアートディレクターなので、最終仕上がりの精度は本人が責任を持ちます。デザイナーの好みは出さず、KGI / KPI を起点に、目的達成のためのツールとしてデザイン・web・IT・AI を組み合わせます。
AI は指示通りを最短距離で仕上げる道具として使い倒しますが、案が出た後の「もっと良い写真はないか」「イラストのほうが成立するのではないか」「もう一段掘れないか」を追いかけるのは、いつも人間の仕事です。
この執念、成果物に乗り移る魂の部分だけは、AI では代替されません。20年やってきて実感しています。
相談、制作、公開、運用、AI化。案件ごとに必要な場所から入り、必要な場所まで一緒に進めます。
ブランドの世界観を、グラフィック・動画・空間まで、社内で手を動かして形にしています。
サイトもSNSも、止めずに育てます。スポーツ現場で鍛えた即応性で運用を支えます。
何から手を付ければいいか分からない状態を整理し、実装し、続けるところまで伴走します。
提案で終わらせず、現場の質問対応・運用判断・改善提案まで支えます。補助金代行や広告運用そのものは主業務にしません。
プロジェクト料金+月額伴走サポートの組合せが基本。詳細は FAQ。
AI を使ったコンテンツや道具を、自分たちでも作りながら、お客様の案件にも活かしています。
reflex-lab では、自社で AI プロダクト 1本を運用中、1本を開発中です。代表が毎日使う側にいる分、提案にも実感が乗ります。
47storiesJP(47stories.jp)— 日本の文豪のパブリックドメイン文学から情景を採集し、現代の 47都道府県風景に AI ミューズ(巡礼者キャラ)を配置。架空の聖地巡礼記録として可視化する文学聖地巡礼プロジェクト。T シャツ(SUZURI)と Spotify ラジオで展開。
ひじきのごはん bot(AI VTuber「ひじき」 / 公開サイト:hizikinogohan.com)— Twitch 等で活動する VTuber「ひじき」をモチーフにした AI 会話ボット。LLM(Gemma 2-2B + LoRA)× RAG(FAISS)× 音声合成(Style-Bert-VITS2)× Live2D × カメラ視線追従を、ローカル PC 1台で完結させる構成。来場者がリアルタイムに会話できる、オフライン展示向けの体験型プロダクトです。
どちらも、生成 AI × デザイン × 運用を社内で回す手の動かし方を、自分たちで試している場所です。
ツール選定より先に、業務の棚卸しから。意思決定できる立場の方から使い始め、時間削減が出た業務から広げます。研修や道具販売で終わらず、成果が出て社内で回り続けるまで見ます。AI で測る KPI は「時間・費用の削減率」と「売上」の 2つに絞ります。AI だけを切り出さず、デザイン・web 運用・コンサルとつなげて、使い続けられる形に落としていきます。
「やりたいこと」を聞かせていただいた上で、できる範囲とお見積もりをお伝えします。
一度作って終わりではなく、お客様の状況に合わせて改善を続けます。
事業内容、課題、予算、納期を整理します。
デザイン、web、コンテンツ、仕組みを制作します。
保守、投稿、分析、改善を止めずに進めます。
定型作業や制作量の壁をAIで越えます。