AI 導入支援 / 中小企業向け

「AI で何ができるか」
を、1ヶ月で答えに

20年の制作現場と、自社の AI プロダクト(運用 1本 + 開発 1本)。代表ひとりが直接窓口・直接担当。「使う側」の経験を、あなたの机の上に渡します。机上論を聞いている時間は、もう必要ありません。

▸ 営業担当 → 提案担当 → 実装担当の社内ループなし。受注から運用まで判断する人が同じ = 解像度が落ちず、初動が早い。

20
設立 2005年からの制作経験
2
運用中の自社 AI プロダクト
1,000+
累計制作実績(非公開含む)
年中無休
お問い合わせは原則 1〜2営業日で返信
自社で AI を動かす現場
— 47storiesJP の運用と、ひじきのごはん bot(AI VTuber「ひじき」)の開発で AI を毎日動かしている、その経験を中小企業の机の上に渡します。
MISSION

AI は、現場で 20年積み上げた判断と
組むときに、
はじめて意味を持つ。

研修屋・ツール売りではありません。使い方を教えて終わりにせず、成果が出て、社内で回り続けるまで見ます。AI で測る KPI は2つ ——「時間・費用の削減率」と「売上」。ここから逆算します。

01

魔法じゃない、を前提に。

AI はあなたの代わりに考えてくれません。判断の土台を持つ人が使うことで、量とスピードを増幅できます。reflex-lab が、その「判断の土台」を一緒に作ります。

02

使う側の経験を渡す。

47storiesJP を継続運用中、ひじきのごはん botAI VTuber「ひじき」)を開発中。AI の手応えと限界を、現場で毎日触っている代表が、机上論ではない感覚を提案に乗せます。

03

失敗できる業務から。

最初から大きな投資はしません。影響が小さい業務でパイロット → 振り返り → 範囲拡張。失敗できる場所から始めるのが、結局いちばん速い。

APPROACH

1ヶ月で、自社主導 AI 活用の入口に立つ。

01
WEEK 1

業務棚卸し

5ワークシートに沿って自社業務を1つの地図に。週次 Zoom 込み。

02
WEEK 2

優先順位付け

「量 × 定型度」マトリクスで AI 化候補を選定。費用対効果を見積もります。

03
WEEK 3

パイロット実施

最初の1業務を実際に AI 化。社内で手を動かしながら進めます。

04
WEEK 4

振り返り・拡張

結果を評価して次の2業務へ展開。または別領域に応用。

ORDER

順序を間違えなければ、9割は失敗しません。

AI 導入でうまくいかない会社の共通点は、順序を飛ばすこと。「助成金があるから」「トレンドだから」でツール選定から入ると、どれを選んでも定着しません。次の3ステップを守れば、大きく外しません。

01

課題を再定義する

ツール選定より先に、自社業務を洗い出します。ここを飛ばすと、どのツールを使っても失敗します。

02

意思決定できる方から

AI は、使う人の「分身」を作る道具。判断できる方が使えば大きく効きます。初心者から始めると、分身が使い物になりません。

03

小さく始めて広げる

最初は売上ではなく「時間削減」から。うまくいったら費用削減、そこから売上・利益へ。順序が逆だと変数が多すぎて崩れます。

EVIDENCE / 自社運用

机上論じゃない、毎日触っている AI を渡します。

47storiesJP(運用中)と、ひじきのごはん bot(開発中の AI VTuber「ひじき」)。自社プロダクトの運用 + 開発で AI を毎日動かしている代表が、提案に立ちます。

OUR PRODUCTS

「使う側」の経験を、
自社プロダクトの運用 + 開発で積んでいます。

提案だけする側にならない。自分たちで AI を毎日動かし、手応えと限界を体感した上で、お客様の業務に提案します。

PRODUCT 01

47storiesJP

47storiesJP — 文学聖地巡礼 × AI ミューズ
— 47都道府県 × 文豪 × AI ミューズ

日本の文豪文学 × 47都道府県を AI ミューズ画像生成で T シャツ・ラジオ化する自社プロジェクト。AI ミューズの構図選びと文学情景の採集をどこまで人間が担うか、毎日触りながら学んでいます。

47
都道府県を展開
T / R
SUZURI T シャツ + Spotify ラジオ
PRODUCT 02

ひじきのごはん bot

AI VTuber「ひじき」
ひじきのごはん bot — AI VTuber
— ローカル PC 完結の AI 会話 × Live2D × 音声合成

Twitch で活動する VTuber「ひじき」をモチーフにした AI 会話ボット。LLM × RAG × 音声合成 × Live2D × カメラ視線追従を、ローカル PC 1台で完結。来場者がリアルタイムに会話できる、オフライン展示向けの体験型プロダクトです。

Local
GPU 1台で完結・外部 API 不要
RT
リアルタイム会話 + 口パク + 視線追従
PRICING

料金目安。

案件規模・スコープに応じてお見積もりします。下記は 本サイト services ページ 掲載の目安です。

項目 価格目安
AI / DX 入門研修(単発)10万円〜 / 回
内製化支援(業務棚卸し → パイロット → 拡張)月額 10万円〜
継続運用サポート月額 5万円〜
生成 AI 活用サポート / 業務自動化・社内ボット内容に応じてお見積もり
独自 AI アプリ・ツール開発要件次第

プロジェクト料金 + 月額伴走サポートの組み合わせが基本です。
組み合わせ方を含めて、まずは 30分の無料相談 でお気軽に。

FAQ

よくいただく質問。

社内に AI 詳しい人がいません。それでも進められますか?
むしろ、いない前提で設計しています。reflex-lab が「使う側」の経験を持っているので、社内で詳しい人を急いで育てる必要はありません。プロジェクトを進めながら、社内のキーパーソンに少しずつ知見を渡していく形が標準です。
SaaS ベンダーと違うのは何ですか?
reflex-lab は特定 SaaS の販売目的ではありません。「自社にとって必要なら導入、不要なら見送り」を判断できる軸を一緒に作るのが仕事です。中立的な立場から、業務の地図と優先順位を整理します。
業務棚卸しって、具体的に何をするんですか?
5ワークシート × 7ステップで進めます:(1) 現状業務の洗い出し / (2) 量と頻度の計測 / (3) 定型度の評価 / (4) マトリクス配置 / (5) 優先順位付け / (6) パイロット選定 / (7) 振り返り基準の合意。所要 2時間 × 4回程度です。
AI 化で失敗するのが怖いです。
わかります。だから「失敗できる業務」から始めます。影響範囲が狭い業務でパイロット導入し、3週間で効果を測定します。ダメだったら撤退すればよく、撤退コストも小さい設計にします。
途中で方向転換していいですか?
もちろんです。判断軸を持つお手伝いをしているので、最終決定権は常にお客様にあります。途中での方向転換・他社との並行検討・成果が出なかった場合の撤退、すべて自由にどうぞ。
30 MIN · FREE · ONLINE

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Zoom 30分・無料。AI でできることとできないことを、事業の中身を伺いながら一緒に整理します。
このページから直接送信できます。

送信後、1〜2営業日でご返信します。
個人情報の取扱いは プライバシーポリシー をご覧ください。

— OUR STANCE —

AI は指示通りを、最短で仕上げる道具として使い倒します。
案が出たあと、「もっと良い形はないか」を追いかけ続ける——
この執念が成果物にわずかに乗り移ったとき、
「なんかわからないけど、いいものだな」という感覚が生まれたりする。

判断軸を持つ、
30分から

フォーム以外でも、メール・電話でもお気軽にどうぞ。Zoom 30分・無料、原則年中無休で受け付けています。

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