20年の制作現場と、自社の AI プロダクト(運用 1本 + 開発 1本)。代表ひとりが直接窓口・直接担当。「使う側」の経験を、あなたの机の上に渡します。机上論を聞いている時間は、もう必要ありません。
▸ 営業担当 → 提案担当 → 実装担当の社内ループなし。受注から運用まで判断する人が同じ = 解像度が落ちず、初動が早い。
研修屋・ツール売りではありません。使い方を教えて終わりにせず、成果が出て、社内で回り続けるまで見ます。AI で測る KPI は2つ ——「時間・費用の削減率」と「売上」。ここから逆算します。
AI はあなたの代わりに考えてくれません。判断の土台を持つ人が使うことで、量とスピードを増幅できます。reflex-lab が、その「判断の土台」を一緒に作ります。
47storiesJP を継続運用中、ひじきのごはん bot(AI VTuber「ひじき」)を開発中。AI の手応えと限界を、現場で毎日触っている代表が、机上論ではない感覚を提案に乗せます。
最初から大きな投資はしません。影響が小さい業務でパイロット → 振り返り → 範囲拡張。失敗できる場所から始めるのが、結局いちばん速い。
5ワークシートに沿って自社業務を1つの地図に。週次 Zoom 込み。
「量 × 定型度」マトリクスで AI 化候補を選定。費用対効果を見積もります。
最初の1業務を実際に AI 化。社内で手を動かしながら進めます。
結果を評価して次の2業務へ展開。または別領域に応用。
AI 導入でうまくいかない会社の共通点は、順序を飛ばすこと。「助成金があるから」「トレンドだから」でツール選定から入ると、どれを選んでも定着しません。次の3ステップを守れば、大きく外しません。
ツール選定より先に、自社業務を洗い出します。ここを飛ばすと、どのツールを使っても失敗します。
AI は、使う人の「分身」を作る道具。判断できる方が使えば大きく効きます。初心者から始めると、分身が使い物になりません。
最初は売上ではなく「時間削減」から。うまくいったら費用削減、そこから売上・利益へ。順序が逆だと変数が多すぎて崩れます。
提案だけする側にならない。自分たちで AI を毎日動かし、手応えと限界を体感した上で、お客様の業務に提案します。
日本の文豪文学 × 47都道府県を AI ミューズ画像生成で T シャツ・ラジオ化する自社プロジェクト。AI ミューズの構図選びと文学情景の採集をどこまで人間が担うか、毎日触りながら学んでいます。
Twitch で活動する VTuber「ひじき」をモチーフにした AI 会話ボット。LLM × RAG × 音声合成 × Live2D × カメラ視線追従を、ローカル PC 1台で完結。来場者がリアルタイムに会話できる、オフライン展示向けの体験型プロダクトです。
| 項目 | 価格目安 |
|---|---|
| AI / DX 入門研修(単発) | 10万円〜 / 回 |
| 内製化支援(業務棚卸し → パイロット → 拡張) | 月額 10万円〜 |
| 継続運用サポート | 月額 5万円〜 |
| 生成 AI 活用サポート / 業務自動化・社内ボット | 内容に応じてお見積もり |
| 独自 AI アプリ・ツール開発 | 要件次第 |
プロジェクト料金 + 月額伴走サポートの組み合わせが基本です。
組み合わせ方を含めて、まずは 30分の無料相談 でお気軽に。
Zoom 30分・無料。AI でできることとできないことを、事業の中身を伺いながら一緒に整理します。
このページから直接送信できます。
AI は指示通りを、最短で仕上げる道具として使い倒します。
案が出たあと、「もっと良い形はないか」を追いかけ続ける——
この執念が成果物にわずかに乗り移ったとき、
「なんかわからないけど、いいものだな」という感覚が生まれたりする。