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DX 業務棚卸し

「DX、何から始めるか」を、
1ヶ月で答えにします。

ベンダーの提案を聞く前に、自社業務の地図を作ります。
「とりあえずデモ」「とりあえずセミナー」のループから抜けて、
自社主導で判断できる状態を、伴走しながら作ります。

設立 2005年 / 20年の制作経験 / Zoom 対応 / 原則年中無休で受付

AI は指示通りを最短で仕上げる道具。案ができた後、「もっと良い形はないか」を追いかけ続ける執念だけは、reflex-lab が創業から手放していません。

こんな状況、ありませんか?

「DX しなきゃ」と分かっているが、進みません

01

本やセミナーで聞いた DX が、自社で具体化しません

抽象的な「DX 戦略」の話ばかりで、明日からの業務に落ちません。

02

ベンダーが多すぎて、どこに任せるか決まりません

SaaS のデモは何件も聞いた。でも、どれが自社に合うかの判断軸がありません。

03

社内に詳しい人がいません

聞ける人がいないので、ベンダーの言うことを信じるしかありません。それが怖いです。

04

大きな投資の決断が、社内で進みません

「うちには合わないかも」「失敗したらどうする」と稟議が止まります。

05

業務がブラックボックス化しています

担当者が辞めたら回らない業務があります。属人化を解消したいが、手をつけられません。

06

補助金は使いたいが、何に使うか決まりません

IT 導入補助金などはあるが、肝心の「何を導入するか」が決まらず、申請まで進みません。

リフレックス・ラボなら

「業務棚卸し」から始めます。地図がないと、ベンダー比較ができません

大きな提案の前に、自社業務の現状を整理します。地図ができれば、判断の質が変わります。

01

書き込み式ワークブック付き

5ワークシート × 7ステップで進める棚卸しテンプレを提供。一緒に書きながら 1ヶ月で完了。

02

「量×定型」のマトリクスで優先順位

業務を「月の時間量」「定型度」の 2軸に配置し、自動化・効率化の優先順位を見える化します。

03

ベンダー中立の判断軸を作ります

特定 SaaS の販売目的ではありません。「自社にとって必要なら導入、不要なら見送り」を判断できる軸を一緒に作ります。

04

「失敗できる」業務から始めます

最初から大きな業務に手をつけず、影響が小さい業務で試行。続けながら範囲を広げる設計です。

05

研修・伴走の両方が可能

「単発の研修」「プロジェクト型 1〜3ヶ月」「月額伴走」の 3形態をご用意。状況に応じて選べます。

06

AI 時代の DX 提案

生成 AI が前提の DX 提案ができます。「単なるシステム化」ではなく、AI を組み合わせた業務改善まで一気通貫で見られます。

PROCESS

標準的な進め方(2〜 3ヶ月)

1

業務棚卸し

5ワークシートに沿って、自社業務を 1つの地図にします。週次 MTG 込み。

2

優先順位付け

マトリクス分析の結果、優先 3業務を選定。費用対効果を見積もります。

3

パイロット実施

最初の 1業務を実際にデジタル化・AI 化。社内で手を動かしながら進めます。

4

振り返り・拡張

結果を評価し、次の 2業務へ展開。または別領域に応用します。

PRICING

料金目安

単発研修・プロジェクト・月額伴走の 3形態。組み合わせ可能。

DX 業務棚卸し・伴走
10万円
  • DX 入門研修(単発・90分〜3時間)10万円〜
  • 業務棚卸し + DX 戦略立案(プロジェクト)20万円〜
  • AI 導入支援(プロジェクト)30万円〜
  • webサイト改善(フェーズ 1: 診断)10万円〜
  • SEO 支援月 5万円〜
  • 内製化支援月 10万円〜
  • 運用サポート(月額伴走)月 5万円〜

プロジェクト料金 + 月額伴走サポートの組合せが基本構造です。
初回お取引は、ご契約時に着手金として 30% を頂戴いたします。
正式なお見積もりは、初回 30分相談後にお出しします。

FAQ

よくあるご質問

業務棚卸しだけお願いすることは可能ですか?
可能です。フェーズ 1(棚卸し・診断)だけのご契約も承ります。その結果を持って、別事業者にご相談されるのも構いません。続けて当方に依頼するかは、フェーズ 1終了後に判断していただけます。
補助金は使えますか?
IT 導入補助金などは、対象サービスや申請要件があり、案件によって使える / 使えないが分かれます。当方は補助金代行を主業務にしていませんが、対象になりそうな場合は適切な代行先をご紹介できます。
大手コンサル会社との違いは?
中小企業向けの規模感に合わせています。数千万円の大型プロジェクトではなく、月 5万円から始められる伴走型です。大企業向け方法論の劣化版ではなく、中小企業の現場感に最初から合わせた進め方です。
業務が複雑すぎて、棚卸しできるか不安です
「複雑だから、棚卸しが必要」という順序です。社内で 1度試みた経験がある場合、その資料を持ち寄っていただいても構いません。ゼロから始めることもできます。複雑な業務こそ、地図化の効果が大きくなります。
社員が AI に拒否反応を示しています
よくある状況です。「AI で仕事を奪う」ではなく「AI で楽になる」を実感してもらう順序が大事です。研修の一環として、社員一人ひとりが AI を 1業務で試す機会を作る進め方を提案できます。

「ベンダー比較の前に、自社の地図を作りたい」と思ったら

まずは 30分の無料相談で、現状をお聞かせください。
「何から手をつければ良いか分からない」段階のご相談、歓迎します。

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設立 2005年 / 20年の制作経験 / 原則年中無休で受付 / ベンダー中立