ロゴ単体ではなく、ガイドライン、グッズ展開、印刷物、web まで一貫して使える形に。
スポーツ・出版・自治体・中小企業の 20年で培った判断を、AI と組み合わせて加速します。
AI は指示通りを最短で仕上げる道具。案ができた後、「もっと良い形はないか」を追いかけ続ける執念だけは、reflex-lab が創業から手放していません。
事業の中身は変わったのに、看板は 10年前のまま。違和感があります。
使う色・余白・フォントが社内でバラバラ。発信物の見た目がチグハグ。
線が細すぎる、色数が多すぎるなどで、刺繍やシルク印刷で使えない。
名刺サイズで作ったロゴが、デジタルだと潰れる。スマホで認識できません。
気づいたら 3種類のバージョンが並走しています。どれが正しいか分かりません。
ロゴ単体の納品で終わって、活用フェーズで困ることになりそう。
ロゴはスタート地点。グッズ・印刷物・web・SNS まで運用できる形まで一緒に作ります。
スポーツチームのロゴ、出版社のシリーズロゴ、地方自治体のシンボル、中小企業のブランド。業界横断で 20年やってきた判断を、提案に乗せます。
ロゴ単体ではなく、ガイドライン・印刷物・web 用バリエーション・グッズ展開まで考えて提案します。納品後の活用で困らせません。
バリエーション案の生成、印刷物のレイアウト案、SNS 用素材の量産。「量」がボトルネックの部分は AI で加速し、判断は人間が担います。
流行のテイストで作りません。10年後も使えるか、事業が広がっても耐えるか、を判断の軸にします。
ロゴ完成後の web 制作、SNS 運用、印刷物リニューアルも社内で承れます。バトンを渡さずに済みます。
ロゴ案ごとに「なぜこの色か」「なぜこの形か」を言葉で説明します。社内で社員・取締役会に説明する際の根拠資料も準備します。
事業内容、これまでの歩み、これからの方向。社長や創業者の言葉から拾います。
方向性 3〜 5案。各案に「なぜこれか」の根拠を添えて、社内で議論しやすい形に。
選ばれた案を、縦組み・横組み、白黒、刺繍用などにバリエーション展開。確定。
使い方ルール、印刷物・web 用テンプレ。社内で迷わない仕組みを整えます。
ロゴ単体〜ブランドガイドラインまで、規模に応じて。
5万円以上の初回お取引は、ご契約時に着手金として 30% を頂戴いたします。
印刷費・写真撮影・グッズ製造などの実費は別途必要となります。
正式なお見積もりは、初回 30分相談後にお出しします。
まずは 30分の無料相談で、現状をお聞かせください。
持ち寄り資料は不要です。話しながら整理していきましょう。