本やセミナーで AI の話を聞いても、結局何から始めればいいか分かりません。
そんな中小企業の経営者・現場責任者向けの伴走サポートです。
20年の制作現場 × 自社プロダクトの運用 + 開発経験で、机上論にしません。
AI は指示通りを最短で仕上げる道具。案ができた後、「もっと良い形はないか」を追いかけ続ける執念だけは、reflex-lab が創業から手放していません。
抽象的な「AI 戦略」の話ばかりで、明日の業務に落ちる話がありません。
「便利そう」のまま個人利用で止まっています。社内のだれが・どう使うかが決まりません。
大きな話・大きな予算の提案ばかりで、自社規模に合いません。
聞ける人がいないので、判断材料がありません。試そうとしても何から手をつけるか迷う。
「失敗したら誰の責任になる?」が決まっていません。決裁が下りない。
具体的に何をしているか分からないが、置いていかれる気がします。
机上の戦略ではなく、実際に手を動かしている現場感覚で伴走します。
47storiesJP・ひじきのごはん bot(AI VTuber「ひじき」)の 2つを自社プロダクトとして運用。「使う側」の感覚で提案します。理論だけのコンサルではありません。
スポーツ、出版、自治体、中小企業——毎日違う現場で 20年。「業界の事情を踏まえて AI をどう入れるか」を、業界横断の視点で判断します。
講義ではなく、業務に AI を組み込んでみて、結果を一緒に振り返る伴走型。1〜 3ヶ月のプロジェクトで結果を出します。
ChatGPT / Claude / Gemini / Midjourney など、業務に合わせて道具を組み合わせます。特定ベンダーへのロックインは作りません。
「これは AI でやらない方がいい」「いまは時期が早い」と判断したら、はっきりお伝えします。無理に AI を入れる提案はしません。
最初から大きく投資せず、「失敗しても影響が小さい業務」から始める設計をします。続けながら範囲を広げます。
自社業務を「量」「定型度」で 2軸に整理。AI 適用候補を洗い出します。
「失敗しても影響が小さい業務」を 1つ選び、最初の試行範囲を決めます。
実際に AI を使って業務を回します。実演セッション込み。担当者が手を動かします。
結果を一緒に評価。「続けるか」「範囲を広げるか」「別業務に応用するか」を判断します。
業務範囲・期間に応じて柔軟に。下記は標準的なご提案の例です。
5万円以上の初回お取引は、ご契約時に着手金として 30% を頂戴いたします。
正式なお見積もりは、初回 30分相談後にお出しします。
初回相談は 30分無料・Zoom で承ります。
カメラオフ・声だけでも構いません。「まだ要件が固まっていない」段階でも歓迎します。